柄本明ばんざい。

今日本におけるメジャーな表現者のうち

まちがいなく誰もそない思わず気にもとめんかもやが

ほんまありとあらゆるジャンルで最高峰レベルやと思う。すごい。

プリズンホテル。

浅田次郎センセーは任侠をよくよくわかってはるとしみじみ。

(なに、なにこのわたしの目線って感じだけど、けどほんまにおもた)

藤沢周平時代劇「吹く風は秋」

飽きず集中して見入りました。

ほろっときました。

私だから、だな。

よかった。

やまだないとの漫画。

やまだないとを知るきっかけになった能町みね子のANNを何度目かのも一度。

藤沢周平時代劇地上波放送

関西漫才

障碍者芸術について

赤塚ドラマ

ルビンの壺

柚月の新刊

・・・ここ二日ほどでちょこちょこ触れたものたち

レポするのはかんたん。

それでSNSの数を稼ぐのはとてもかんたん。

レポして自分の思い込みの中に観たものをはめていい気になるのはとてもかんたん。

かつSNSで勘違いしてきもちよくなれる。

それは、でも、素人つまりファンのすることで。

ファンを仕事と公私混同してはいけない。

がかの世界はなぜかそういう公私混同が多くしかも勘違いでとほほ。

そうそういう世界でそれだけの世界でつまりやはり

当人たちは仕事と思っていい気になっているが役者からしたらただの客それだけ

・・・ということを当人たちのみ気づいていないし

わたしもかつてはそうだった。

が、気づいた今そうではいけない、まわりは変わらない、

自分から自分が自分は変わらないとちゃんとしないと。

義理と人情を大事にしない人きらい。
その口どの顔で大衆演劇・旅芝居を語る語れるの?