踊り子美月春ちゃん
なにかを表現したい!
好きなものを好きといいたい、
好きなものを好きといういえる自分が自分なんだ!
そんな「気持ち」がびんびんに伝わって来る舞台の踊り子さんに見えた。
まだまだ自分の世界、自分の中の世界、殻の中、
まだ自分を完全開放するのが怖い、
自分という芯はあるし変えられない
私は私だ!でも不安になる!けど私だ!
そんな不器用だけどちゃんと自分を持った子がもがいてもがいてるような
不器用で、愛らしくて、愛しくて、懸命で・・・
女の子の不器用さと懸命さと好きなものとこだわりとキュートなまでな我と。
ストリップという男の世界ではなかなかこの「女の子の芯と殻」は受けにくいかもしれない男たちには。
けれどブレずこのままいきはるやろうし、それでええと思うしそうして欲しいし
そうしていけばきっとこれから彼女は彼女にしか出来ない「あたしのステージ!」を成立させて
男たちを涎たらさせるくらいの踊り子さんとして立つ!立てる!
そうだ!だってこんなに強く(弱いけど強く)かわいい!
そんな踊り子さんに見えて。ちょっとグッときた。

言葉だけ並べきれいに薄っぺらを書きたくない書かない、
酔ったようなことネットの海でネットの力で勘違いして図に乗らない、
〝ナカミ〟をみて感じて一方的じゃなく押し付けじゃなく自分だけきもちよくならず…
うん、で、書いてゆきます

はるちゃんだいじょうぶかな

はるちゃんが笑ってられますように

バックナンバーの曲でベッドな若い若い踊り子さん

これからの時代をつくってゆくひとなんだろうな

NHK 三重県初ドラマ「ラジカセ」

すごくよかった

 

 

引っ込み思案だけどちょっとちょっと慣れてゆく

ちゃんと喋れるようになってちゃんと声かけれるようになって堂々として書く