なんでみんなそんなに「自分」を疑わないの?

ホント、何言ってるんですかね、自称みるめあるファンは

読んでたら呆れかえるほどですよ

なのにもっともらしいこと??書いてる??(ようにも私には見えないが)から

尊敬するブロガーとか言われるのよね(失笑)

こりゃ廃れるわ、どっちもどっち、みんながみんな、だ

ちょっとナメてるよなあ。

一か月その演目(芝居の外題)で本気で「芝居を見せたい」と思ってるの?

他にもあるでしょうが、ちゃんとした芝居が。

本気出さないとできないような芝居が。

それを外して?このラインナップ?

で?

で、なぜ大入り?

それは小屋の力。放ってても座付きファンがいる小屋の力。

なのに?

「この劇団は芝居がいい」

「この劇団は団結力が」

あほか。

ほんと「自称みるめある」人たちはみるめナシ。

(なのに「ある」と思って能書き三昧)

あほみたいなSNS文。

きっとこういうのが衰退とレベル低下に直結してる。

ホント、ナメてる、客と芝居を。

ホント、盲目になってる、好き(劇団や芝居がというより「自分」が)になりすぎて。

ちょっと酷い。

最近、文庫本が嫌になった。

理由はわからぬ。

単行本(主に古本で)がいい。

読んでる!読んだ!の実感と満足感があのサイズと重さで。

神軍のカデット(川端新)、おもしろい。

私はファンタジーというか非現実的な設定がニガテ。

でもこの作品に関しては「ありえるのではないか」くらいに思わされ。

そして画力。こう。こうでないと。漫画は。

わっ!と来るコレがたまらない。