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作家の口福。 来週から黒川さん!

朝日be。みちものがたり。 荷風。「ひとりで居るために心で剣を構えた戦う孤独」。うん。

考。 ソウルミュージックラヴァーズオンリー、の、大衆演劇版。

でもたぶん映画版はダメ。

火花。おもろいんちゃうか。

A LIFE 駄目。 ってか残念過ぎた。 ほんま、「お疲れさんでしたね」のひとこと。 まるで座長大会。 スターたちを配役してのスタートだったから 皆に見せ場を作った結果なにがしたいなにが伝えたいドラマかうやむや。 皆に見せ場つくったことでひずみが出て浅…

ていしんに

私は提灯記事は書かない。

おもしろかった! 最後、ヤクザ映画やギャング映画みたいな「男とは」は でも、つまり「大人の男ではない(なりきれてない)」というはなし! <iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/66xGIjHgThs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>

考察。スコセッシと旅芝居。

文を。色気のある文を。

なぜ私がそわそわしている なぜ私がナーバスになっている けれど止まらない落ち着かない

『闇の狩人』。 「THE 五社」!

すべての洋画の粋な振る舞いとキザで洒落た台詞よ。 すべて私のからだに入れ。

『ハバナ』

ベッドタイムアイズ

Kiss, Kiss (Bang, Bang)(邦題「キス☆キス☆バン☆バン 」) 良かったなあ・・・!

ソウル・ミュージック・ラヴァーズ・オンリー

裏切りものと自分のことしか考えてないものばかりである、世の中

時代おくれだけど、時代おくれでも、粋に。 粋であろう、男であろう、 男だから 損な、いや、そんな男の女だから

『時代おくれ』の「男」が今生きてたら 『男酔い』になるのではないか

プロ・かっこつけ と 時代おくれの男に本気で惚れた女

プロ・カッコつけ

本当の優しさって「無」ではないか。 しゃべらない、しゃべりすぎない、無、無。

河島英五『時代おくれ』

甲斐バンド『熱狂(ステージ)』

小池一夫は神。 改めて言う。 毎回言う。 振り返っては戻ってはその都度毎回その都度改めて言う。 小池一夫は神。

白骨の章

ゴロワーズ

小池一夫&小島剛夕 『春が来た』

甲斐バンド『最後の夜汽車』

大衆演劇の若い役者は鬼平を1から順に観ていったらいいのではないか。 必ず勉強になるから。

『県警対組織暴力』 おもしろかった。 熱くなって。 感情移入して(あかん、やはり私は「こっち側」になったのだな)。 切なくて。 ちょっと泣きそうになった。

映画『ロック・ユー!』 ああ、気持ちよかった。おもしろかった! まっすぐ熱く。楽しく熱く。 王道の娯楽作。 けどね、楽しかった!と思えるのはブレてないからなんだよね。 まっすぐな主人公、仲間、貫き通すロックをポップにロックに。 面白かった!

映画『シェイド』。 ふふふ、にやり。

↓タラレバとカルテットのはなしです。

等身大、はもういいかな。 かといって わかるひとだけがわかればいい的な 小劇場的な作風とんがりカラーももういいかな。 ・・・テレビドラマのはなし。 確かに身につまされる者はあるし なにか小賢しくありたい自意識を刺激してくれるよ、 そして観易いよ、…

はてしない。 人生が、はてしない。

いい気になりたくない。

講釈をたれず みるめある自分に酔わず ほんとうのことを言って ・・・そういう目で大衆演劇を書きたい。 いいえ、人間を書きたい。 書く。

慣れていないこと、と、それと なんかすっきりしてるような気がするのはなんでやろう。 じめー…っとしてて、薄暗くほの暗くて、 血、血のじめり感、血のにおいなのだけど、 きっとそれは韓国という地特有のそれでそれが良い意味で出て この味に繋がっている…

あかんのは。 私が人の顔を覚えるのがニガテなこと。 と、韓国の名前を覚えるのに慣れていないこと。 あかんなあ。この名作をみるのがまだ早かったのか。 良いきっかけとする。

ひとまず、『新しき世界』。 初、韓国ノワール。

韓国ノワール。 もうちょっと勉強してみる。 あかん。まだ私わかってない。わかりきっていない。

人生の果てしなさと儚、儚さと果てしなさを時折思い呆然とし立ち止まる

いける。

そしてギリヤーク。 そして先生。 すべてはきっと繋がっている。 きっと私は書ける。

そしたらきっと先生にもうちょっと辿り着ける。 「ハッピーだぜ」に辿り着ける。 たぶん。

沈黙、観たいね。