本や舞台や映画やらテレビやら

なにか作品を観て観ながら考えるのがクセであり

てかそのときが一番目まぐるしく頭ん中動くときかもしれず

そうして子供の頃から感性を培ってきたのだと思う。

書くことが仕事になったからと

あたまでっかちにペンやキーボードでいじくり回して

なんとなく成形しなんとなく皆が喜びそうな形にし・・・

そんな小賢しさを覚えてからだ使わずアタマ使わず手で書いてたかもしれない。

原点に帰ってアタマからだ心忙しく

自分のダメなとこええとこうまく利用して向き合って

書く、こと。