Twitterは気持ち悪くてやめたけど。

尊敬するライターさんのTwitterをひさびさにみたら

ああ、やはり、グッと来る。

勝手に、自らのメモとして、引用。

 

「老化して融通がきかなくなってきたのか、ジャーナリズム的綺麗事でオチを付けてる読み物を受け付けなくなってきた。」

実話時代やめてよかったとしみじみ思う。
あのままなら俺は、いまでもヤクザから金もらって提灯記事を書いて暮らしてた。
自分の異臭に気づかぬふりをして暮らすのは、恐ろしくしんどい毎日だろう。」

「言葉ですべてを説明できないなら、理解できてない。」

「日常のささいな、卑しい、つまらないことにどう対処するか。気質や性格はそこにこそ出る。」