映画版『レミゼ』、
観終わった。
マリウスコゼットエポニーヌんとこでダレて途中で放ってた。
あと、歌やなくて台詞がえーなーとだれてた。
けれど最後はもっていかれた。
あと、民衆の歌な。
歌だから出来ることな。
観るきっかけを与えてくれたのはストリッパー浅葱アゲハ。
彼女の舞台とモチーフになったこれも
今私が深く観るべき勉強すべきテーマをいただいた気がする。
というかだから彼女やこの作品が琴線に触れたのか。
とりあえずレミゼはまだ「あそべる」いや学べるだろうから
ちゃんと字で読むこと。
児童文学のレベルでしか知らなかったくせに
なんとなくでとらえてた・・・のが今になってわかるとか繋がることがある。
おおきな課題宿題をいただいた気がする。
まだまだ考えて楽しめる学べるしあわせをいただいた気がする。
おもしろかった。やはり世界的作品だからあたりまえか。今更ばかだなあ、まだまだちいさいなあ自分。