はー、なんやろなー、

又吉の書いたもん読んだり観たりすると「あー、売れたいー」ってふつふつするなー。

いい意味でな。

そういう意味でもこの人がクリエイター(漫才師ではなく)として大きく表に出てるっていう意味っておっきいと思ったりもするの。

わしだけじゃなく、わし的な人や、そこまでいかずとも「なんかしたい」「なんかなりたい」みたいな若い人たちにとっても。

そういう切り口そういう感性そういう内容を書く人(今は)みたいなとこがあって

そういうひとたちが「売れてるなあ」「出てるなあ」って心中いろいろな想いで

その作品を観る、それが又吉さんの今のポジションというか出方使われ方というか

・・・好きとか嫌いとか通り越して。

なので。1作2作じゃなく。長いこと続きはったらいいな、なんてふと。