わしはわりに若い頃感性(ん?感性っていうのか?これも「世界観」と一緒でてけとーに使われがちな単語だな。感覚、かな)でたったかたーと書いてた訳だ。

で、結構その感性か感覚かわかんないそれで結構いろんな上の方に引っ張ってもらえてた訳。

けれどなんかそれじゃあかんなーとかラクしてるなもっとちゃんとせなちゃんとしたいなーと思うようになって。

骨組みとか構成とか、つまりちゃんと本気で向き合う(これがしんどい、逃げたい、逃げる、スイッチまで時間かかる)向き合いたいってなって。

ほな「書くの楽しい」なんてアホみたいに軽いことは言えなくなって。

つまり言えなくなった言えないから「生業」なのだと感じる(最近)

感性は、絶対。それが「ナカミ」

だからこそしんどくても苦しくてもぼちぼちでも(むかつく。はよぉなりたい)1歩1歩。